とある組織のWebサイト作り。ほぼ生のCentOSからWordPressで立ち上げ。
FTP接続情報を入れなくてもFS_METHOD定数設定して更新する方法とか、ビジュアルエディタ使うと先頭の全角が削除されてしまう問題をPS Disable Auto Formattingプラグインで回避したりとか、Gravatar使ってみたりとか、今どきのテーマ使ってみたりとか、chmod g+rwXでapacheグループに書き込み権限出しておくとか、やったのでメモ。他にも何かあったような気がするけど忘れた。
2012年1月18日 in
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SIMフリーiPhoneなどをドコモ回線で使うとき、定額データプランなら上限はドコモ端末と同じだが、音声+パケット定額だと高く付く。でもXi契約なら音声+パケット定額でもドコモ端末と同じ。Xi端末持ってなくてもXi契約できる。
元ネタは→http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/066/66818/ 11/24かららしい。
契約変更はドコモショップでのみ可。
http://www.nttdocomo.co.jp/support/procedure/switch/foma_mova/
ということで、タイプXiにねん+Xiパケ・ホーダイフラットに契約変更し、ついでにSIMをmini UIM(micro SIM)に変更して、iPhone 4などで使うことにした。手数料2,100円。ISPはiモード、spモード、mopera Uのトリプルにしてそれぞれドコモガラケー、ドコモスマホ、SIMフリーで使う。テザリングしてもドコモ端末と同じ料金。他のSIMフリー端末もドコモ端末料金で使える。HT-03AやM1000が使えないのは別に構わないがBlackBerry使えないのはちょっと残念。Xiカケ・ホーダイはしばらく通話料金見て判断。
Xiパケ・ホーダイの定額上限については、ドコモのサイトに
テザリングを含め、ご利用方法にかかわらず、同一の定額料でご利用いただけます。
と書いてあるので安心。
2011年12月1日 in
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HW-02Cはドコモが出してるファーウェイのキッズ向け端末。auのmamorinoと似ているようでちと違う。子どもに持たせるのではなくて”自分”が持つ、という観点で評価してみる。スマホも持った上で050あんしんナンバーの転送先としての使い方なので、大多数の人には参考にならないかも。
いいところ
- 何と言ってもアドレス帳外着信拒否をOFFにできることに尽きる。これで仕事の電話として使える。アドレス帳外に発信できないのは050あんしんナンバーでカバーできるので問題ない。
- 「ドコモ」である。なので離島でも使える。
- 充電端子がmicro USB。充電器をAndroidスマホと共有できる。
- SIMロック解除できるのでソフトバンクSIMでも使える
わるいところ
- 防水でない。雨の中とか水中で使うわけではないが作りがかっちりしていない感じ。
- 充電端子キャップがちゃちい。はまったかはまってないかわからない。
- 純正充電器がキーン音を出す。壊れてるかもしれないので修理手配予定。でも他の端末をつなげたときには音が出ない
- 充電スタンドがない
- 転送でんわの設定が本体からできない…他の電話(携帯からはドコモのみ)があれば可能
- 着信音はあらかじめ用意されたものから選ぶしかなく、普通の電話っぽいのが無い
- SIM外すのが大変。裏蓋開けにくい上に、開けた後でネジ外して、バッテリの下。ネジは無くても使えるけど、とにかく裏蓋開けにくい
2011年10月8日 in
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ホームエネルギーサーバー というのが10月に発売される。12kgはちょっと重いが屋外実験用に使えそう。enepo よりは手軽。DC5Vの出力がついてれば最高なんだけどさすがについてない。最大の問題は少々値が張る(15万円程度らしい)ことか。
と出たので検索したら自分が書いたブログが上位に…。
http://blog.biocomputing.cc/archives/3521
ということで、自分のブログを参考にして、リンク先のマイクロソフトのサイトの手順でDataレジストリを削除したら直った。