回線測定用マシンのテスト
3台のうち2台をクロスケーブルでつないでiperfしてみる…4Mbpsしか出ない!?pingは0.15ms.
ttcp-1.12を入れて試したら80Mbpsオーバー.ひとまず安心.でもiperfで遅い理由がわからないと気持ち悪い.iperfが信頼できないとこれまでの結果が….PF止めて試してみよっと.コマンドラインからだとpfctl -dね.
…そして翌日
って,PFってデフォルトでは動いてないじゃん.
別のマシン(Latitude D600)にもOpenBSD 3.9入れてみてローカルで試す…やっぱりおかしい.
iperf-1.7.0をソースからコンパイルしたらちゃんと動いた(ローカルで2Gbpsオーバー).どうもiperf-2.0.2はOpenBSD 3.9(i386)では腐れているらしい.
#ちなみに「腐れる」は鹿児島弁.全国的には「腐っている」と言う.
2006年8月11日 in
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